おしり おでき

お尻&おしり周辺※おでき対策レスキュー隊参上

 

お尻から太もものおでき 赤いブツブツ

場所が場所だけに病院にも行きにくい!

 

オマケに「座るたびに痛い」、ときたら
薬剤師さんがつくった薬用・プチノンのご案内です。

 

 

お尻のおでき ブツブツの原因として考えられるもの

 

 

@ 蒸れ

 

1日中ほとんど座っての仕事 
蒸れて(皮脂の過剰分泌=アクネ菌の繁殖+毛穴が塞がれる&
下着、ストッキング、ガードル等)通気性の悪いところに熱をこもらせること

 

そこは 汗かいても ケアしづらいい湿気の多い場所

 

        下着類の蒸れ以外にも、オイリー肌の方、皮脂分泌が多い方は要注意ですね。

アクネ菌以外にマラセチア菌によるニキビは、背中、肩、二の腕、胸にもあらわれます。

 

 

A 乾燥

 

下着との摩擦(刺激)
お尻周辺の皮膚は 硬くぶ厚い 
乾燥→硬化→黒ずみ

 

        お肌の乾燥はバリア機能の低下も呼び起こします
          肌バリアの機能低下はニキビの根本原因と言えます
          乾燥を防ぐことがニキビ予防における最大の対策

 

 

B 過重負担

 

体重によるお尻の過重負担
(座っていても寝ていても)

 

硬化→刺激から自分を守るため→毛穴が詰まる・ふさがれる→ニキビの原因

 

 

C シャンプーリンスのすすぎ残し

 

 

 

 

これは見落としがちな大きなポイントですよ!毎日のことだから気を付けたいですよね
髪のシャンプー、リンスは洗い流しても、カラダに残っていてはあとのフェスティバル!!

 

 

D 睡眠不足

 

ヒトが寝るのに最適の時間帯は、「夜の10時から朝5時」といわれていますよね!
それは細胞を修復するホルモンは、夜の10時から朝5時までの間に出るというところに根拠
があります。

 

 

 

 

 

 

 

お尻のおでき ブツブツ対策

 

薬用・プチノンお尻ジェルクリーム

 

ナノカプセルの美容成分がしっかり浸透

しっかり保湿
リポソーム成分が美容成分が肌を満たす

 

グリチルリチン酸2K
(グリチルリチン酸ジカリウムは、グリチルリチン酸とカリウムの塩)
甘草の根に含まれている成分で、肌の炎症を抑えキメをととのえます

 

カモミラエキス
カミツレを原料とするエキスで保湿、消炎、引き締め効果あり

 

水溶性プラセンタエキス
美容成分が自然治癒力を高めます

 

プルーン酵素分解物
メラニンの吸収を抑制、黒ずみ防止

 

コメヌカ抽出物
天然由来成分で美白、細胞の働きを活発にしてくれコラーゲンの生成促進

 

ビザボロール
カモミール精油の成分で消炎・保湿作用

 

ビタミンC誘導体
透明感のある肌をつくるほか色素沈着を防ぎます

 

セラミド
3大保湿成分のひとつで潤いや油分を閉じ込め、お肌を乾燥から守ります

 

ヒアルロン酸
3大保湿成分のひとつ、保湿力が秀逸、弾力の低下したお肌の救世主

 

コラーゲン
3大保湿成分のひとつ、抜群の親水性でお肌をサポート、潤いキープ

 

トレハロース      

 

 

 

 

かゆみ辛くてモゾモゾ動くと変な目で見られていないか心配!
顔のニキビは真っ先に!優先順位からいえば当然のこと
だからお尻は後回しでした。そんな時「おしりニキビ」で検索
さらに使ったうえでの口コミでも「検索」してプチノンにたどり着きました。


 

 

 

お尻 おできと血液の循環

 

朝は一日のなかで体温が低い時間帯でもあり、お湯(白湯)を一杯呑むことはとても効果的です
食道を通って胃腸を温めることで代謝を促し、体の燃焼効率が良くなることが期待できます。

 

 

体温が1度上昇すると、代謝量は15%上昇するといわれています
食べ物で体を温めることも、効果が期待できます
体温が1度上昇すると、免疫力は4倍上がります。

 

 

カラダを温め、血行をスムーズにすることで筋肉のポンプ機能が回復し、基礎代謝が上がりやすくなります。

 

 

 

 

 

プチノン

 

薬用プチノンお尻ジェルクリーム

 

 

・初回限定¥2980
・日本製
・医薬部外品
・初回購入時・30日間全額返金保証
・定期価格 \5980(2回目以降も)

 

・無香料、無着色、紫外線吸収剤フリー

通常価格 容量 初回限定
\8000 50g1ヶ月分 ¥2980

 

 

 

お尻 おできとリンパの流れ+免疫機能

 

 

血管と同じように身体中に 張り巡らされている リンパ管とリンパ液
血液ほどメジャーではないにしろ リンパ液は体内の老廃物や余分な水分
そして、細菌やウイルスなどを回収する役割(免疫機能)を担っている、と言われています

 

血液とリンパは密接にリンクしています。

 

 

 

 

 

 

 

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